みなさん、こんにちは。社畜のとんかばです。本日はやってはいけない食費の節約について紹介します。
やってはいけない食費の節約

その節約、実は逆効果かも?食費が減らない人が無意識にやっている「NGな買い物」9選 | トウシル 楽天証券の投資情報メディア
食品の値上げが相次ぐ中、家計の負担を少しでも減らしたいと考える方は多いのではないでしょうか。「食費の節約」というと、多くの人は特売品やまとめ買いなど、「少しでも安く買う」ことを工夫しようとします。しかし、その工夫が逆に食費を増やしている…
記事ではやってはいけない食費の節約方法、NGな買い物9選について紹介されています。
- 「安いから」を理由に買う
- 「見切り品」を最優先して買う
- セール品だけで献立を組み立てる
- 何でもまとめ買いする
- 価格表記だけを判断基準にする
- 1円でも安い店を探して何軒もはしごする
- ポイントゲットに目がくらむ
- 「絶対に自炊する」と意気込む
- 珍しい料理や調味料にこだわる
僕も値切り品、セール品、まとめ買いは結構やってしまいますね。その結果、不必要に食品を買いすぎて、余計に出費が増えたり食べすぎたりすることが多いです。安くて少しでも多く買うことに固執してしまっているかもしれまんね。
食費の節約で大切なことは、必要なものを必要な分だけ買うことで無駄を無くすことですね。必要なものを適正な量だけ買う、不必要なものは安くても買わない、安さだけを追い求めないことが重要ですね。
ちなみに、僕の場合、「平日は自炊、まとめて作り置きして冷凍しておく」「休日は自由、外食・惣菜・弁当・自炊・冷凍食品など何でもOK」と決めています。平日は冷凍してあるので温めてすぐ食べられて楽ですし、買う量も食べる量も決まっているため無駄が無く、食費が抑えられます。
休日は自由にしているため食費が少し多くなりますが、自分の好きなものが食べられて食事を楽しむことができるため、ストレスがたまらず非常におすすめです。要は「節約」「労力」「食事を楽しむこと」の3つのバランスをとることが重要です。

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